月別アーカイブ: 2013年12月

「ぽっちゃり女子」の新しい呼び名

マシュマロ

最近、ちょっとおデブな女の子が可愛いとされているようですね。

実際人気なのかどうかは分かりませんけど、何かと話題です。

「ぽっちゃり」だとか「クィーンサイズ」だとか、良い印象になる呼び方はいろいろありますが新しい名称がファッション雑誌から飛び出してきた模様です。

ずばり「マシュマロ女子」!!!!!!

ふ、ふ~ん・・・としか言えないセンスですねぇw

たぶん可愛くて柔らかでふわふわしている所を表現したかったのだと思いますが、よっぽど顔立ちが可愛らしくて程よくお肉が付いた程度の女の子にしか似合わないでしょう。

photo by: katerha

恐怖心は精子時代から植えつけられる

精子

理由は分からないけれど、怖い物ってありますよね。

そんな恐怖心は精子だったころに父親が体験した事を遺伝子が記憶しているからだという説が出て来ました。

父親となるマウスにサクラの香りを嗅がせつつ、電気ショックを与えた所、子供のマウスにサクラの香りを嗅がせただけで怖がるようなしぐさを見せたと言います。

これだけではまだ何とも言えませんが研究が進めば恐怖心の克服にも役立ちそうですね。

ところで多くの人がゴキブリを怖がるのは母親が騒いで見せているからだと思うのですがどうでしょうか。

photo by: Iqbal Osman1

いわき「ママの会」が地産地消に反対!

給食

あくまでイメージ画像です。

絶賛放射能だだ漏れ中の福島第一原発ですが、すぐ近くのいわき市で結成された「ママの会」が、いわき市の清水敏男市長に学校給食の地産地消を止めるよう、要望を出したそうです。

これに対し、清水市長は「いかに安心してもらうか、食材の検査体制を見極めたい」と回答。

「検査は厳しくするどけど地産地消は止めませんよー」と捉える事もできますね。

放射能を心配するのは尤もですが「自分たちは食べたくないけど県外の人に食べさせるという考えなのか?」と、「ママの会」を批判する声もあります。

「事故から3年経っても引っ越さないのは自分たちの責任」という声も。

県外への引っ越しなんてそう簡単にはできる事ではありませんが、自分の子供の健康を守る以上に大事な事情があるともちょっと思えないですよね。

公的な所へ要望を出すの事も意味はありますが自分の家族を自分で守る事も必要なのではないでしょうか。